2008年05月28日 【本のご案内】
『信州 湯けむり登山』が発行されました

発行:信濃毎日新聞社
『信州 湯けむり登山』 マイカー+日帰りで行く50コース
写真・文 日野 東 定価 1680円(本体 1600円)
登山で汗をかいた後はふもとの温泉で一風呂…。「信州 花の湿原を歩く」 「信州 高原トレッキングガイド」の著者による信州の自然探訪第3弾です。温泉施設の情報が充実し、分かりやすいコースガイドや美しい写真が山へ誘います。
信濃毎日新聞などの販売から折込広告、書籍の取次ぎ、損保・自賠責保険代理まで、信毎販売株式会社です。
2008年05月28日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
『信州 湯けむり登山』 マイカー+日帰りで行く50コース
写真・文 日野 東 定価 1680円(本体 1600円)
登山で汗をかいた後はふもとの温泉で一風呂…。「信州 花の湿原を歩く」 「信州 高原トレッキングガイド」の著者による信州の自然探訪第3弾です。温泉施設の情報が充実し、分かりやすいコースガイドや美しい写真が山へ誘います。
2008年05月28日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
『信州 畑の花』 季節の彩り、実り、味わい
栗田貞多男、市川董一郎、山岸茂晴著 定価 2415円(本体 2300円)
リンゴやナシなどの果樹、ナスやキュウリなどの野菜。信州は果樹・野菜王国です。100種類以上について開花から収穫、食べ方、効用をカラーで紹介。意外と知られていない畑の花と実がひと目で分かる役に立つ本です。
2008年05月28日 【お知らせ】
【塩尻営業所】
タンスの古いきものが美しく甦る・・・
きものビフォーアフター展
主催 NPO法人「きものを着る習慣をつくる協議会」長野県塩尻支部
後援 信毎販売株式会社ほか
タンスの中で眠っている大切な「きもの」の変わりゆく姿をお見せいたします。”もったいない”からの生まれ変わりは「きもの」に新たな命をあたえます。
【日 時】 平成20年6月13日(金)~6月16日(月) 10:00~17:00
【会 場】 信毎ホール(信毎販売㈱塩尻営業所2階/塩尻市大門泉町13-5)
【入 場】 無料
※加工サンプルの展示のみで販売・受注はございません。
【お問い合せ】
NPO法人「きものを着る習慣をつくる協議会」長野県塩尻支部
塩尻市広丘原新田230-3 TEL 0263-53-5298
※「きものビフォーアフター展」は終了しました。
2008年05月28日 【イベント】
【飯田支店】 【塩尻営業所】 【伊那中央営業所】
信州とゆかりの深い日本画家「東山魁夷」が描いた絵画の魅力を、長野県信濃美術館学芸員が、わかりやすくお話しする「おもしろ美術講座」を3会場で開講します。
【主催】信毎販売株式会社 長野県信濃美術館 信濃毎日新聞社
【テーマ】 『東山魁夷と信州』
【講 師】 伊藤羊子さん(長野県信濃美術館学芸チームリーダー)
【受講料】 無料
【定 員】 塩尻・飯田 各30名 伊那 20名
<塩尻会場>
平成20年6月11日(水) 13:30~15:00
信毎販売 塩尻営業所2階「信毎ホール」 塩尻市大門泉町13-5 TEL:0263-52-2220
<伊那会場>
平成20年6月12日(木) 14:00~15:30
信毎販売 伊那中央営業所2階会議室 伊那市伊那(西町沢)5898-5 TEL:0265-72-4037
<飯田会場>
平成20年6月12日(木) 11:00~12:30
信毎販売 飯田支店2階会議室 飯田市江戸浜町3686-1 TEL:0265-23-6269
※イベントは終了いたしました。
2008年05月20日 【パブリシティ】
2008年05月19日 【パブリシティ】
2008年05月19日 【イベント】
2008年05月16日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
『見る撮る描く絶景の山 信州の名峰』
日本山岳写真協会ほか/写真 菊地俊朗/文
定価 2000円(本体 1905円)
人気のシリーズ完結編。里からの視点を中心に写真を集めた既刊4冊から視点をぐっと上げ、アルプス、八ヶ岳、浅間山、北信濃の山々のピークから撮った写真をまとめました。
【好評発売中!見る撮る描く絶景の山シリーズ】
見る撮る描く絶景の山 中央アルプス・南アルプス 定価 2000円(本体 1905円)
見る撮る描く絶景の山 北アルプス 定価 2000円(本体 1905円)
見る撮る描く絶景の山 八ヶ岳・浅間山・霧ケ峰 定価 2000円(本体 1905円)
見る撮る描く絶景の山 北信五岳・志賀草津・関田山脈 定価 2000円(本体 1905円)
2008年05月14日 【本のご案内】
2008年05月11日 【ふるさと文化財】

◆JR広丘駅◆塩尻市広丘野村
塩尻市広丘は明治・大正期の近代短歌にゆかりの深い土地である。アララギ派の代表歌人、島木赤彦は明治42年(1909)広丘小学校の校長として赴任している。当時赤彦が下宿していた建物も現存している。歌誌「潮音」を創刊した太田水穂、若山喜志子(若山牧水の妻)、潮みどり、太田青丘らは旧広丘村の生まれである。太田水穂の「命ひとつ露にまみれて野をぞゆくはてなきものを追ふごとくにも」には曲がつき、広丘小学校で歌い継がれている。そして、この地にちなんだ歌人たちの資料を展示する塩尻短歌館が平成4年(1992)に開館している。
広丘駅は、その玄関口として2007年12月22日に新駅舎が開業。国道口(東口)と短歌の里口(西口)の二面二線の相対ホームをもつ橋上駅舎である。外観は伝統的な本棟造りにならい堂々とした、たたずまいを見せている。駅改札の広々としたロビーには塩尻短歌館の写真や塩尻ゆかりの歌人の歌も飾られている。駅西口の街路灯には「全国短歌フォーラムin塩尻」の最優秀作品も刻まれ、駅周辺のあちこちに短歌の里ならではの趣を感じることができる。
2008年05月01日 【お知らせ】
2008年5月3日(土)~2008年5月6日(火)は、下記の業務をお休みさせていただきます。
・メールによる購読および試読紙申し込み、留守止め連絡等の対応
・お問い合わせ等へのご返事
・折込センター業務(上伊那折込センター・中信折込センター塩尻営業所)
・書籍の取次ぎ・販売業務
お客様にはご不便をおかけいたします。なお、5月7日(水)より通常どおり営業させていただきます。
2008年05月01日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
『観音さま だいすき』 ―信濃三十三番札所みちを歩く―
信濃毎日新聞社出版部編 定価 1785円(本体 1700円)
信濃路には古来、観音さまがおわす一番~三十三番の札所とお礼参りの善光寺、北向観音があり、これらを結ぶ巡礼の道は、観音さまに呼びかけ、差し伸べてくださる御手にすがる<心の旅路>として歩み継がれてきました。その旅路を案内する情報満載のガイドブックです。