2008年06月21日 【パブリシティ】
『松本平タウン情報』に掲載されました
松本平タウン情報(2008/6/20付)
5月11日、当社塩尻営業所2階「信毎ホール」で行った『おもしろ美術講座 東山魁夷と信州』について掲載されました。
信濃毎日新聞などの販売から折込広告、書籍の取次ぎ、損保・自賠責保険代理まで、信毎販売株式会社です。
2008年06月21日 【パブリシティ】
松本平タウン情報(2008/6/20付)
5月11日、当社塩尻営業所2階「信毎ホール」で行った『おもしろ美術講座 東山魁夷と信州』について掲載されました。
2008年06月17日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
『八ヶ岳』
信濃毎日新聞社編集局 編
定価 2415円(本体 2300円)
信濃毎日新聞朝刊で昨年1年間、51回にわたって掲載した大型写真企画、待望の単行本化。赤岳、阿弥陀岳といった主要な山々をはじめ、縄文の遺跡などふもとの文化や歴史、人々の暮らしを美しい大判写真とルポで紹介します。
※詳しくはこちらから
2008年06月14日 【パブリシティ】
信濃毎日新聞朝刊(2008/6/12第三社会)
5月11日、当社塩尻営業所2階「信毎ホール」で行った『おもしろ美術講座 東山魁夷と信州』について掲載されました。
2008年06月12日 【イベント】
2008年06月09日 【ふるさと文化財】

◆村井宿◆松本市村井
北国脇往還は、中山道洗馬宿を北上、松本を通過し善光寺へと向かう道である。善光寺街道とも呼ばれ、松本を通る四街道のひとつとして、かつて西国の人々の善光寺参り、信濃以北の人々の伊勢参り、金比羅参りで賑わった道であった。
村井宿は、中山道洗馬宿から分かれた北国脇往還が郷原宿を経て出川町を通り松本城下に入る中間の宿場。慶長年間(1596~1615)の制定とされ、宿の南の入口には神明宮があり、北の端には鈎(かぎ)の手になって東に折れ、出川町に向かっている。宿場の全長は約五町九間(562メートル)あったとされる。街道の両側には家屋が連なり中央には、公用人を宿泊させる本陣、脇本陣、問屋が位置し、旅籠(はたご)や木賃宿、茶屋、商家などが町並を形成していた。町辻には法度や掟書などが書かれた高札場があり、口留番所(くちどめばんしょ)である村井番所も置かれ、木曽、諏訪、伊那口の人改めや馬の通行、米塩、材木などの出入りを取り締まっていた。能登鰤が飛騨を経て運ばれた市場の鰤場(ぶりば)もあった。残念ながら明治20年(1887)、27年(1894)と二度の大火に遇い、往時の面影を残すものは町割や鈎の手、用水路などわずかである。
2008年06月06日 【パブリシティ】
週刊まつもと(2008.6.6付)
5月18日、当社塩尻営業所2階「信毎ホール」で料理研究家の横山タカ子さんを講師に開催した、ホール新設記念講演会について、6月13日から6月16日まで同ホールで開催「きものビフォーアフター展」(主催:NPO法人きものを着る習慣をつくる協議会)について掲載されました。
2008年06月04日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
花人唐木さち 『野の花をいける』
唐木さち著 定価 3150円(本体 3000円)
伊那市在住の花人、唐木さちさんの初の作品写真集。自家の庭で育てる花を自在にあしらった作品は、自然に恵まれた信州ならではの「花と人」との調和の姿があります。
「生けることで生かされている」という作者のメッセージでもあります。
2008年06月04日 【本のご案内】

発行:信濃毎日新聞社
速報写真グラフ『北信濃 柳沢遺跡の銅戈・銅鐸』
長野県埋蔵文化財センター著 定価 1000円(本体 952円)
中野市で2007年10月に出土した弥生中期の青銅製の祭器・銅戈と銅鐸は、東日本で初めてとして大きなニュースとなり、全国から注目が集まりました。調査は今も続いていますが、これまでに分かったことを迫力ある原寸大の写真や解説、新聞紙面などで速報します。