信毎販売株式会社
  • 最新情報
  • 会社概要
  • 業務案内
  • 購読申し込み
  • 試読紙申し込み
  • 留守止め連絡
  • お問い合わせ
HOME > 最新情報 > 2008年08月

2008年08月

2008年08月27日 【本のご案内

『北京オリンピック2008 速報グラフ』が発売されました

pekingurafu080827.jpg
発行:信濃毎日新聞社

『北京オリンピック2008 速報グラフ』
共同通信社・編 定価 1000円(本体 952円)

8月8日から24日に渡り、連日感動を与えてくれた北京オリンピック。その報道写真を中心に、選手たちの活躍を収めた速報グラフです。ダイナミックな写真構成で臨場感を伝えるほか、日本人出場全選手の写真入り名簿、競技記録一覧も収録。

 ※ 詳しくはこちらから

2008年08月21日 【お知らせ

『信毎秋の大懸賞』応募受付がスタート!

【信濃毎日新聞】
信濃毎日新聞創刊135周年懸賞企画、ありがとう135『信毎秋の大懸賞』の応募受付がスタートしました。
企画は、信濃毎日新聞が2008年7月5日に創刊135周年を迎えたことを記念して実施されるもので、『春の大懸賞』に続く第2弾。
 応募締切:2008年9月30日(火)当日消印有効

※ 『信毎秋の大懸賞』の応募受付は終了しました。

2008年08月10日 【ふるさと文化財

伝承される人形浄瑠璃とその舞台

080810.jpg
国選択無形民俗文化財◆黒田人形
国重要有形民俗文化財◆下黒田の舞台◆飯田市上郷黒田2346

伊那谷伝統人形浄瑠璃のひとつ黒田人形は、三百余年にわたり伝承される人形を操る人形遣い、浄瑠璃を語る太夫、伴奏をする三味線が織りなす三業(さんぎょう)の人形浄瑠璃である。その始まりは元禄年間(1688~1703)の正岳真海とされ、さらに淡路の人形遣い吉田重三郎、大阪の人形遣い桐竹門三郎、吉田亀造らがこの地に定住し技を伝えたものといわれている。
下黒田の舞台は天保11年(1840)桐竹、吉田らの設計指導による建造といわれ、人形浄瑠璃の専用舞台としては日本最大で最古のものである。間口八間(約13m)奥行き四間(約6.4m)の木造総二階建て、入母屋造り・瓦葺き。一階は舟底と本舞台、さらに奥舞台からなり、太夫座は上手・下手の両方にある。二階は楽屋となり、背景を吊り下ろす仕組みとなっている。さらに梁組は、亀甲梁という「てこの原理」を利用した正面間口に柱がない構造となっている。
黒田人形は年に一度、4月第2土・日、下黒田諏訪神社の春祭りに下黒田の舞台において奉納上演され、その人形とは思えぬ繊細な動きが見る人を魅了している。

2008年08月01日 【お知らせ

一部業務休業のお知らせ

誠に勝手ながら、2008年8月13日(水)~8月17日(日)は、下記業務をお休みさせていただきます。

 ・ 折込センター業務(上伊那折込センター・中信折込センター塩尻営業所)
 ・ 書籍の取次ぎ・販売業務

また、期間中は、ホームページのフォームを利用した購読・試読紙申し込みおよび留守止め連絡等への対応もお休みさせていただきますので、ご了承の程宜しくお願い申し上げます。
※ 弊社各営業所にて承りますので、電話にてご連絡をお願い申し上げます。

なお、8月18日(月)より通常通り営業させていただきます。

信毎販売モバイルサイト
QRコード
ケータイで左のバーコードを読み取ってください。携帯電話から購読申し込みや留守止め連絡がご利用いただけます。

http://www.shinmaihanbai.co.jp/mobile/

ご意見・お問い合わせ TEL.0263-52-2220

ページの先頭へ