信毎販売株式会社
  • 最新情報
  • 会社概要
  • 業務案内
  • 購読申し込み
  • 試読紙申し込み
  • 留守止め連絡
  • お問い合わせ
HOME > 最新情報 > 2008年10月

2008年10月

2008年10月31日 【お知らせ

【上伊那折込センター】部数変更のお知らせ

上伊那折込センターの部数(上伊那地区)に変更がありました。

   ※ 折込広告依頼書(上伊那地区)


 上伊那折込センター 伊那市西町5898-5 TEL. 0265-72-4082 FAX. 0265-72-8816


【信濃毎日新聞などの販売から折込広告、書籍の取次ぎ、損保・自賠責保険代理まで】
信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、長野県中南信地区を中心とした折込広告の一括受付及び配送業務を行っています。

2008年10月30日 【お知らせ

休業日のお知らせ

【上伊那折込センター】【中信折込センター塩尻営業所】
11月10日(月)は、社員研修のため休業いたします。お客様には、ご迷惑をお掛けしますが、悪しからずご了承くださいますようお願い申し上げます。
ご不明な点は、下記の各折込センターまでお願いいたします。

上伊那折込センター
中信折込センター塩尻営業所


【信濃毎日新聞などの販売から折込広告、書籍の取次ぎ、損保・自賠責保険代理まで】
信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、長野県中南信地区を中心とした折込広告の一括受付及び配送業務を行っています。

2008年10月23日 【イベント

『クラフト体験教室』の受講者を募集しています

「クリスマス」をテーマにどなたにも楽しんでいただける『クラフト体験教室』を11月に開催。ただいま、受講者の受付をしております。

2008年11月15日(土) 10:00~12:00
【ポーセラーツ】 体験料 2310円
【白磁ペイント】 体験料 2625円
※ツリー型のプレートを作ります

2008年11月22日(土) 10:00~12:00
【トールペイント】 体験料 1575円
※紙製のギフトボックスを作ります

講師:小林弥生さん
(日本手芸普及協会ペイント部門講師・㈱日本ヴォーグ社ポーセラーツインストラクター.白磁ペイントアソシエイツメンバー)
会場:信毎ホール<長野県塩尻市大門泉町13-5 信毎販売株式会社 塩尻営業所2階>
定員:各日10名

信毎販売株式会社(0263-52-2220)まで、電話にてお気軽にお申し込み下さい。
(受付時間 平日/9:00~17:00)


信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、地域社会の文化発展に寄与することを経営理念としています。

2008年10月20日 【社会貢献活動

第8回エコ・ウォーク「クリーン塩尻」大作戦に参加しました

【村井広丘営業所】 【塩尻営業所】 2008/10/18(土)
塩尻市をきれいな町にするため、地域を見て歩きながらゴミ拾い等の美化活動を行う『第8回エコ・ウォーク「クリーン塩尻」大作戦』(主催:「クリーン塩尻」推進連絡会議・塩尻市衛生協議会連合会・塩尻市)に今年も参加、地域や企業・団体等の多くのみなさまとともに、タバコの吸殻や空き缶などのゴミを拾い集めました。

信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、皆様とともに歩み、愛される企業を目指し、地域貢献活動に積極的に取り組んでいます。


2008年10月19日 【本のご案内

『額装板画 おらが春』が発行されました

gakusoubane081019.jpg
発行:信濃毎日新聞社

『額装板画 おらが春』 森貘郎
定価 50000円(本体 47619円)
「一茶 おらが春 板画巻」の刊行記念をして、千曲市在住の板画家森貘郎氏の自画、自刻、自摺の創作版画を額装。百部限定で、番号付きです。

板画「おらが春」
 板画寸法 300×400(㎜)
 額寸法  460×565(mm)
 用  紙 西の内手漉き楮和紙
 技  法 木版墨摺り 手彩裏彩色
 摺部数  限定100部(番号付き)

※詳しくはこちらから

信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、信濃毎日新聞社が発刊する出版物の、県内書店及び信濃毎日新聞各販売店への取り次ぎ業務及び販売業務を行っています。

2008年10月17日 【本のご案内

『一茶 おらが春 板画巻』が発行されました

banemaki081017.jpg
発行:信濃毎日新聞社

『一茶 おらが春 板画巻』
現代語訳・板画 森 獏郎/監修・解説 矢羽勝幸
定価 1890円(本体 1800円)
上水内郡信濃町の一茶記念館で開かれる特別展(2008年10月10日~11月30日)に合わせて緊急出版。千曲市在住の板画家・森氏の一茶関連作品の集大成が展示されますが、本書『板画巻』では、板画22枚を『おらが春』現代語訳とともに紹介し、さらに一茶研究の第一人者である矢羽二松学舎大学教授の解説と『おらが春』全原文も収録されています。

※詳しくはこちらから

信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、信濃毎日新聞社が発刊する出版物の、県内書店及び信濃毎日新聞各販売店への取り次ぎ業務及び販売業務を行っています。

2008年10月16日 【本のご案内

『信毎年鑑2009』が発行されました

nenkan081016.jpg
発行:信濃毎日新聞社

『信毎年鑑2009 平成21年版』
信濃毎日新聞社出版部編 定価 5250円(本体 5000円)
県と81市町村の情勢、1年間の主なできごと、約5000事業所の要覧、約3800人の主要人物録など、各種情報を網羅。ふるさと信州の「いま」「すべて」が分かる最新のデータブックです。

※詳しくはこちらから

信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、信濃毎日新聞社が発刊する出版物の、県内書店及び信濃毎日新聞各販売店への取り次ぎ業務及び販売業務を行っています。

2008年10月15日 【ふるさと文化財

老ケヤキの下、伝承される奇祭

081015.jpg
伊那市指定天然記念物◆山寺の白山八幡社合殿のケヤキ
長野県選択無形民俗文化財◆山寺のやきもち踊り◆伊那市山寺区上村町2017

 伊那市北部、山寺区の白山社八幡社合殿の境内に御神木の老ケヤキがある。樹齢は推定八百年、目通り幹囲9.8m、樹高22m。幹のあちこちにある大きな瘤(こぶ)が、歴史の長さを物語っている。明治10年(1877)頃の記録によると幹囲6.7m、樹高15.5mの雲にまで届きそうな大樹であったと記されている。昭和期に相次いだ類焼、落雷や台風などにより幹は大きく損傷し、かつての半分以下の高さになってしまったが、樹勢は回復しつつある。
 この老木の下で二百余年にわたって伝え継がれてきた踊りが、毎年4月の第2日曜日に行われる通称「山寺のやきもち踊り」。起源は、江戸時代(1603~1867)の中期とされ、お伊勢参りにより謡(うたい)と踊りが伝えられ、例祭で奉納されるようになったとされる。羽織袴に白足袋の男衆数十人が前踊り、中踊り、後踊りの三段を酒宴を挟みながら踊る。後踊りの終わりと共に、いっせいに境内の外へと逃げ出し、逃げ遅れた者が「厄をもつ」とされ、やきもち踊りの名の由縁ともいわれる。伝承される春を祝う奇祭である。

2008年10月04日 【イベント

『クラフト体験教室』を開催しました

081004kurahuto.jpg

10月4日(土)、信毎販売株式会社塩尻営業所2階「信毎ホール」で、『クラフト体験教室』を開催しました。講師の小林弥生さん(日本手芸普及協会ペイント部門講師・㈱日本ヴォーグ社ポーセラーツインストラクター)に指導を受けながら、小学生を含む参加者は、ハロウィンを題材にした転写紙を自分のセンスで白磁に貼り、オリジナルのバスケットやプレートを作りました。
11月以降も季節のイベントに合わせたテーマで『クラフト体験教室』を開催予定です。


信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、地域社会の文化発展に寄与することを経営理念としています。

2008年10月03日 【本のご案内

『食べて元気になる漢方ごはん』が発行されました

kanpougohan081003.jpg
発行:信濃毎日新聞社

『食べて元気になる漢方ごはん』
解説・水嶋丈雄/料理・横山タカ子 定価 1785円(本体 1700円)
免疫力低下やメタボリックシンドロームなどが社会問題化し、食の重要性が再認識されています。食べ物が持つ性質や効能を知り、効果的な食事づくりを心掛けることで、病気を防ぎ、気になる症状を改善していくことができます。本書は雑誌やテレビでおなじみの東洋医学専門医と『作って楽しむシリーズ』で今人気の料理研究家が贈る初のおかず本。身近な食材でつくる漢方レシピ150余点が収録されています。

※ 詳しくはこちらから


信毎販売株式会社(本店:長野県塩尻市大門泉町7-7)は、信濃毎日新聞社が発刊する出版物の、県内書店及び信濃毎日新聞各販売店への取り次ぎ業務及び販売業務を行っています。

2008年10月01日 【お知らせ

2008年10月休刊日のお知らせ

新聞休刊日のため、2008年10月14日(火)の朝刊配達はありません。

信毎販売モバイルサイト
QRコード
ケータイで左のバーコードを読み取ってください。携帯電話から購読申し込みや留守止め連絡がご利用いただけます。

http://www.shinmaihanbai.co.jp/mobile/

ご意見・お問い合わせ TEL.0263-52-2220

ページの先頭へ